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Hanako 2006年10月12日号

特集「マダムな自由が丘」で女性のための快適住まいづくり研究会と自由が丘マンションライブラリーが紹介されています!セミナーと無料相談でサポート!
憧れのマンション購入の夢を実現したい女性の強い味方になってくれる研究会。基礎工事や建築耐震構造のチェックポイントなど物件の選び方から、安全なローンの組み方まで無料でプランニングしてくれる。将来、結婚も見据えた物件選びのコツは、独身女性にとって聞いておきたいところ。ライブラリーでは厳選された女性向け物件の資料がお茶を飲みながら閲覧できる。

週刊女性 2006年10月10日号

いま、一番受けたい授業〜第35回
マンション購入、いまがラストチャンス!失敗しないノウハウも伝授

7月14日の日銀のゼロ金利解除を受けて、にわかに考え出す人が増えた住宅の購入。「実はマンション購入に関しては、いまがラストチャンスなんですよ」というのが、『女性のための快適住まいづくり研究会』の小島ひろ美先生。でもなぜ!?どうして!?その秘密を、先生に直撃しました!

SPA!2006年10月10日号

「人生が変化しても足かせにならない賢いマンションの買い方とは?」
将来が不確定な今、独身男が家を買いたいと思ったらどうすればいいのか?

「まず男性が陥りやすい失敗は、結婚も決まっていないのに将来のことを考えて、郊外にファミリータイプの広いマンションを買ってしまうこと。通勤に片道2時間もかけて、いざ賃貸に出しても借手がつかない。しかもローン返済のためにケチケチ生活をする。これじゃ無理がきますよね。」
と言うのは、「女性のための快適住まいづくり研究会」代表・小島ひろ美氏だ。小島氏は、「ライフスタイルの変化に対応できるマンション購入」を提唱している。
(以下続く)

ガスエネルギー新聞 クローズアップ21 vol.30

「マンションを購入したシングル女性の大半が、標準装備のミストサウナに満足しています」
首都圏を中心に、独身女性やディンクス向けマンションの企画に幅広く参画している、女性のための快適住まいづくり研究会代表の小島ひろ美さん。
「ここ数年、女性の生活感覚や快適性へのこだわりを積極的に採用するディベロッパーや設計事務所が増えています」と語ります。
研究会が企画協力した「8月の研究会人気ベスト3位ガーデンヴィラ三軒茶屋」にもミストサウナが標準装備
(以下続く)

月刊 ニッキン マネー 2006 8 Vol.11

家は自分のためにある女性の住宅購入が増えています。
−女性の持ち家購入の需要は?
小島 研究会が発足して15年目になります。当初は30代の高収入のキャリアウーマンが会員の中心でしたが、最近では派遣社員の方や、学生から50、60代の方まで幅広く、誰でもマンション購入を考える時代になっています。特にシングル女性は、男性に比べて貯蓄率が高く、マンション購入のニーズが伸びています。男性にとっては家を持つこと、イコール、家族を持つことになりますが、女性のマンション購入の目的は根本的に異なり、快適な生活を得ることが基本です。結婚の有無を別にして、自分で自由にできる憩いの空間を求めているわけです。女性の需要にこたえる形で、ワンルームと3LDKの中間に位置する、1〜2LDKの「コンパクトマンション」が数多く発売されています。
(以下続く)

朝日新聞(夕刊) 2006年6月17日

マンション購入 独身女性の場合
〜将来の変化考え物件選ぶ〜 マンションを購入する独身女性が増えています。「老後に備えて」「家賃がもったいない」などが理由で、晩婚、非婚の傾向が強まる世相を映しているようです。賢い資金計画の立て方や物件選びの注意点を専門家に聞きました。

caz 2006年6月12日号

今夏がラストチャンス!?耐震性の高い物件を
今年に入り、景気の回復に伴って、都心や都心近郊の地価がゆるやかに上昇傾向にあります。それでも、都心のマンションならば「買い」だと小島ひろ美さんは言います。

OZ magazine 2006年3月13日号

構造&耐震、こんな物件に要注意!マンション購入前に知っておきたい8つのポイントと失敗しないマンション選びのヒント
マンション購入を考える女性のための8つのポイントを「女性のための快適住まいづくり研究会」主宰・小島ひろ美さんに聞きました

ヘラルド朝日2006年2月11日

Single women snap up condominiums
Kojima's lecture covered topics from how to find a reliable real estate agent to the financial intricacies of home buying.
Of course, in light of the recent scandal over structurally subpar condominiums, she spent a good deal of time offering tips so her students wouldn't end up buying a condo in a building likely to fall over in a stiff breeze.
She told her audience to watch out for buildings that seemed to go up too fast. An overly short construction period could mean somebody is cutting corners.
Since 1991, Kojima has given more than 200 seminars in Tokyo and other big cities to nearly 40,000 people. Of these, 12,000 single women have gone on to buy their own conos.

[和訳]
シングル女性はマンションを注意深くチェックします。
小島ひろ美先生の講演はどのように信頼できる不動産会社を見つけるか、そしてマンション購入と女性のライフスタイルまで幅広い話題に渡っています。
小島先生は「女性のためのかしこいマンション購入術講座」で最近の構造計算偽造事件の注意点からはもちろん、2時間以上にも渡り、講座に参加した受講生に地震や台風で壊れないマンションを買わないようにポイントを詳しく説明しました。
小島先生は、短期間で完成するマンションに注意するようにセミナーに参加する人に言いました。適正な工期より短い工事は、手抜き工事の可能性が高いと説明しました。
1991年以来、小島先生は東京と地方の大都市で200回以上のセミナーを開催し、およそ4万人の女性たちが受講しています。その中で、1万2000人のシングル女性が自らのマンションを手に入れています。

日本経済新聞(夕&eye面夕刊)2006年1月5日

築確認と性能評価を同一機関で審査の記事で「パンフレットなどに性能評価した検査機関名の記載はなく、そもそも情報が乏しい」と小島ひろ美さんが指摘しています。
女性のための快適住まいづくり研究会は耐震偽造問題の発覚後、会員に紹介する物件について構造設計担当の建築士、確認検査機関、性能評価機関などの名前を独自に調査し、セミナーや自由が丘マンションライブラリーで情報提供しています。という内容が記事で紹介されました。

日本経済新聞(SINGLE LIFE面朝刊)2005年12月3日

SINGLE LIFE
安全なマンション選び

「間取りやデザインより自分の命を守れる建物かどうか、しっかり見極めることが大切」とアドバイスするのは「女性のための快適住まいづくり研究会」代表の小島ひろ美さん。同研究会は女性の声を反映させた物件の企画をデベロッパーに提案する活動などをしている。

月刊セイ2005年12月号

本誌では「計算してみよう!いくらのマンションが買えるの?
小島ひろ美式計算法でチェック<<<」が紹介されています
「今後も家賃を払い続けることを考えると、マンションを買ったほうがトクだと思いませんか?1〜2LDKあれば、結婚してもふたりで生活できます。出産して手狭になるまでは、そこに住み、広めのところを購入する資金を貯めればいいのです。引越し後は賃貸にすれば、家賃収入も入ります。」と(小島先生)

AERA'05.10.24

シングルのマネー術
シングル女性にとって、老後の棲み処を確保する安心感はすごく大きいと「女性のための快適住まいづくり研究会」代表の小島ひろ美さん。マンション購入の七つの掟についても紹介しています。
原則は無理しないこと、自分も他人も気に入る物件を選ぶことに尽きる!

日本経済新聞2005年10月2日

一人暮らしの娘『マンション買う』の記事の中で、「現在の金利情勢下では、年収四百万円あれば約二千三百万円のローンが組める」と小島先生が試算しています。
「派遣社員でも同じ会社に三年以上勤めていれば、正社員と同等と見なす銀行も出てきた。」と(小島先生)

マート2005年9月号

ファミリー層にもマンションが人気 災害時に強いマンションを探せ!
「最近ではファミリー層にも都心のマンションが人気です。何かと忙しいミセスにとって、玄関の鍵ひとつで出かけられるマンションは便利ですし、一戸建てよりも地震に強くセキュリティなどの安全性が高い点でも評価できます。」と代表の小島ひろ美先生がコメントしています。

BAILA2005年8月号

なぜ決めた?どう買った?そして、生活はどう変わった?
「マンション購入」彼女たちの場合

独身でマンションを買う。最近、そんな女性たちが増えている。一大決心のいる大きな買い物であることは確かだけれど、賃貸と購入どっちがお得なの?「金利が低い時であれば、賢くローンを利用して購入するほうがお得だ。」と小島ひろ美さん。大きな理由は二つ、賃貸マンションより分譲マンションの方が建物の品質が良い。もう一つはお金!ローンを組んでも家賃と変わらない毎月の返済額でマンションを手に入れることが出来ます。

FRaU2005年4月12日号

買う前に勉強をするために女性をサポートする会
何も知らないでいきなり不動産屋のドアを叩くのは不安なもの。いきなり売りつけられるのもイヤだし・・・。そんなとき、助けになってくれるのが「女性のための快適住まいづくり研究会」マンション購入のノウハウを教え、無料相談に乗ってくれる任意団体だ。

朝日新聞(PremiumTime面夕刊)2005年3月26日

「女性のための快適住まいづくり研究会」の会員数
(会員数3万5429人2005年3月1日現在)*3万8673人2006年2月1日現在
少しぐらい条件が悪くても都心に住みたい20代、30代前半と異なり、ゆとりのある生活ができる環境と広さを求めている世代です。自分自身の生活をより大切にしている証ですね。(女性のための快適住まいづくり研究会 小島ひろ美)

日経アーキテクチュア2005年3月21日

失敗しないターゲットマンション
建築家が手がける規格住宅

「女性のための快適住まいづくり研究会」では、マンション情報の提供やセミナーの開催他デベロッパーへの企画協力を行う。
2005年3月現在、登録会員数は3万5000人を超える。多くの会員の意見を集約、分析することで、女性がどのような立地や間取り、設備などが求めているかを知ることができた。こうしたデータに基づいて企画協力したマンションは、女性の支持を得て競争力の高いマンションになっている。

CREA2005年3月号

女性のためのマンション購入術
成功するマンション選び、7つの掟

とびきりお気に入りの自分だけの城があれば気持ちも安らぐ。将来的に結婚しても、しなくても、決して失敗しないマンション購入術を教えます。
「女性のための快適住まいづくり研究会」代表の小島ひろ美さんがお話しする成功するマンション選び、「7つの掟」 Rule01 月々の支払い額は現在の家賃並みに! Rule02 都心に近く、駅から徒歩8分以内の物件を Rule03 地盤のいい場所に立つ耐震性に優れた物件を Rule04 貯金の少ない人ほど、新築を買うこと!! Rule05 セキュリティを強化した物件を Rule06 間口が広く、水回りがゆったりした間取り Rule07 売主(事業主)の不動産会社はとても大切

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